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書籍の発行履歴

近畿病歴管理セミナー第100回記念誌 1967~2011

経緯 第100回セミナーの開催のあゆみについて、先輩方がコツコツと積み上げられてきた業績、 診療情報管理の変遷、近年の活動や取組みを記念誌作成委員会を発足して取組みました。 seminar_100book.gif 
著者 近畿病歴管理セミナー
発行日 2011年12月15日(平成23年)

診断群分類(DRG:Diagnosis Related Group)を用いた医療の比較分析調査

経緯 井上通敏セミナー会長(現国立病院大阪医療センター名誉院長)の提案を受け、 2002年1月(平成14年)DRG調査プロジェクトを企画し、取組みました。 2年間にわたり取組んできた分析調査結果を書籍として発行しました。(プロジェクト活動も参照ください。) DRG_book.gif
著者 近畿病歴管理セミナー DRG調査プロジェクト
発行日 2004年03月31日(平成16年)

診療情報管理業務 実務者のための統計学

 経緯 近畿病歴管理セミナーの勉強会で統計学について2時間程度のも のをしたのがきっかけでした。参加された方々から「もう少し統計学 について勉強したい。業務に沿った内容の図書がほしい。」といった 要望があり、統計委員会を発足して取組みました。 tokei_book.gif
著者 近畿病歴管理セミナー 統計委員会
発行日 2001年10月(平成13年)

診療録管理業務ハンドブック

経緯 発端は「近ゼミで統計の標準化をはかりたいね」ということでしたが、 それがいつの間にか、「業務全般についてのハンドブックを作ろう」と いうことになりました。 hand_book.gif
著者 近畿病歴管理セミナー ハンドブック作成委員会
発行日 1999年06月01日(平成11年)

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